2014年05月04日

あふれ続けた。

R2067099「アナと雪の女王(3D吹替版)」を家族で鑑賞。ミュージカルアニメというべきだろうか?自分にとってのクライマックスは前半で、閉じていた積年の思いを解放する場面で、大粒の涙にはならずとも、熱い涙が瞳にあふれ続けたというのは感動的であった。この思いというのは、それをRとYに置き換えていたからではないかと思っている。
■短いGWは昨日、今日の2日間でおわり、明日からはまた仕事である。隣グループの若者が「うちはブラック企業」と言いたくなる手薄感は正しい。前線を伸ばしすぎての密度低い仕事は、効率を求めた結果ではなく、流量調整ができていないことに起因しており、それを何とかするのがマネージャーの仕事である。


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