2014年01月28日

遺作。

2014012819父が撮ったであろうフィルムを数年ぶりに現像してみる。サイズからしてIkontaで撮ったそれのようである。露出も構図もしっかりしているところからすると5,6年前のものではないかと思う。フィルムの両端に光線をかぶっているのは、フィルムの取り出し時の巻き取りの甘さ故と思われ、父の指が言うことを効かなかったのかな?と思い眺めている。僕の遺作を息子はいつ、どう見るのだろうか。
■高熱と言うことで昨日に引き続き今日も休暇の火曜日である。明日は会社に行けるだろうか?確定申告の準備は妻がやってくれているが、最終チェックはいつしようかなと思う月末である。


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