2013年07月19日

東十条で爆睡。

P1000114爽やかな夏の日であるが、一方でそれは秋の日のようでもあり、季節がどこにあるのか分からない。昨夜も急な豪雨で目を覚ましたことが忘れられない。
■帰路、同僚と「一杯」という戯言に自らもだまされて、王子ですっかりと酔ってしまった。まだまだ明るい18時半の王子で別れたのに、目を覚ましたのは19時半の東十条であった。あーやれやれである。
■明日は四十九日に向けた準備で、葬儀社と仏具屋との打ち合わせで午前中が終わる。午後はポロにRNCを積み、久しぶりに走ろうかな?と思っている。


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