2012年01月18日

思い出すお迎え。

R2066893チャリ友が今日を最後に転職の道を行く。本人の明確なキャリアパスを考えると、それはそれは歓んで送り出せるそれであり僕もハッピーである。しかし、サイクリングの幹事役をいつも引き受けてくれる彼なので、春以降、社内サイクリングが活発になるかどうかが心配である。
■今日はポロ出勤だったが、往路も復路もプチ渋滞の連続で知らない裏道を随分と発見した朝と夜だった。往路18km/L、復路15km/L・・・復路はアクセル踏みすぎ。
■帰りは息子の柔道のお迎えにも立ち寄ったが、どちら様のお母さんも寒い中を自転車の送迎大変だなぁと思い見ていた。思い起こすと、僕も随分と母に送り迎えしてもらったし、また、父が自動車で迎えにも来てくれたなと思う。父、公務員だからこそ、毎晩同じ時刻にお迎えに来てくれることが出来たのだろう。それともそう言う時代だったのか?


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