2011年06月23日

消えた想い。

P5175272無責任さに怒りがこみ上げた夜である。遠距離から来社の執行役員との懇親会は認めるが、全てを悟って時間管理をしているふりをしながら、帰宅できない時間帯に引き延ばし、さらにたがを外す無責任さ。人物として上を臨めない理由がよく解った。彼を今以上にしたいという想いが消えた。


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