2011年02月07日

思い出す太腿。

R2066192-1あたたかという天気予報を鵜呑みにしていたが、帰路は北風が7m/sほどでコートの襟を立てて帰ってきた。まだ寒い2月である。
■子供の頃、1年中、半ズボンで過ごしせたかを友人と競っていたことがあるが、細い身体でよくやっていたなぁと振り返っている。そして、カサカサになった太腿を風呂場でこするとタオルがすっかりと汚くなっていたことも思い出す。それに比べると息子の太腿はシルクのようである。
■明日は遅出の早帰り。ドア2ドアが10時間を切るかも?


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