2009年09月18日

夕げで知ったこと。

P1000764来月からのあれこれについて聴くことが出来た夕げだった。僕が同僚と作ってきた道筋をさらに照らすのは,やはり自分であれるようであり嬉しく思う反面,その重圧の中で歩き続けることに期待と不安があふれている。専属マネージャーが就くようであるが,その方の手腕に恵まれることを願うばかりである。


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