2009年04月23日

料理法のヒアリング。

R1033327日々,積み重ねてきたモノの蕾の評価を明日受ける予定であり,顧客の料理法に合致した収穫物を得るための打ち合わせもそれに引き続き行う予定だ。その日を迎えられることに感謝しているが,本当の喜びと感謝は収穫後に顧客が料理を美味しく頂ける日である。
■チームでの仕事ではあるが,蕾から収穫物への「育成法」を全く分かっていない専門家が,プロ気取りで悩みを呟いているのが腹立たしい。思わず軽くではあるが食って掛かってしまい,「言わなくてもやってくれるなら,是非そうして欲しい」とお願いしてしまったのだが,是非そうして欲しい。もう若くないプロなのだから。


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