2009年01月28日

Facesに喜怒哀楽。

Iphoto09それにしても胃腸の能力低下の実感は,いい意味ではダイエットの成功だが悪い意味では人並みのディナーを食べられないということであり少々深刻に思っている。「食べるのが怖い」的な感覚がないと言えば嘘になりそうだ。
■さて,自宅でゆっくりしていたら予約していたiLife '09が配達されてきた。欲しかったのはiPhoto '09であり使いたかったのはFaces(人々)機能だが,これナカナカGood。
■Facesは,各々の写真の顔認識技術を利用して,特定の人を定義するとその人が写った写真を集めてくれる機能だ。15,000枚近くの顔認識には4時間弱がかかったが,認識率は90%を超えているのではなかろうか。
■兄弟や親子の誤認識はさておき,「あーあの人似ているね!」とか「えーこの人と似ていたんだ!」的な喜怒哀楽があったのが楽しい。


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