2008年09月23日

プチラッキー。

R1031704調整出勤日で通常出勤の秋分の日,綺麗な日の出に押されてジェベルで出勤。朝はガラガラだったが,帰りはマイカーで渋滞気味ですり抜けの恩恵を授かった一日だった。
とある渋滞の列ですり抜けできずに信号待ちしていると,オデッセイの後部座席から女子中高生らしき素朴でかわいい女の子がこちらをじっと見ていた。25年前の同級生を思い出して見ていたら,前席の親に見つからないように小さく手を振っていた。
無声で「バイバイ」と言いながらウィンクして走り始めたが,随分と昔にも似たようなことがあったなぁと思い出す。純粋な好奇心が乙女の手を振らせるのだろうか?あぁ,純粋だったあの頃が懐かしい四十路だ。
■さて,新規事業創出を目指してあれこれやっているが,今読んでいる下記の本は,ベンチャー起業ではなく,社内起業担当者への教えが書かれたなかなかいい本だ。


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