2008年09月03日

懐かしい面々。

R1031853今日から展示会出展ということで幕張まで往復したが,武蔵野線で1時間以上の乗車と言うことでさすがに疲れてしまう。
展示会には1000小間以上があるが,隣のブースには以前同じ会社で働いていたが辞めてしまった人がいたり,ブース前を通り過ぎる人混みに以前居た会社の同僚がいたり,前々職にゆかりある人と歓談したりと世間の狭さを感じていた。
懐かしさを感じられる人と再会できることは幸せだ。しかし,前職のブースを見ると,どうあっても話したくない人が多勢だというのは寂しい限りだ。
【追記@翌朝】「通り過ぎる人混みに以前居た会社の同僚がいたり」と書いたが,その方にはどうしても挨拶したかった一方で,接客中で話すことができなかった。「展示会2日目以降にまた会えばいいや」と思い,メールで「見つけた」旨を伝えたのだが,既に別の会社に移り,展示会にはもう行かないそうだ。「写真をまた後で撮ろう」と思っても,同じシャッターチャンスは二度と訪れないが,昨日の機会もまた次はなかったようだ・・・後悔。


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