2008年03月20日

親戚回り@お彼岸。

P1020465一日雨だった春分の日,父と二人で親戚回りを6軒。どこももてなしてくれるおかげで腹一杯だ。父は目も耳も具合が悪いので,手を引いたり線香に火をつけたりのサポートが必要だった。76歳,随分と歳を取ったものだ。
■今日もたくさんの戦前戦後の風景やいざこざについて話を聞かせてもらったが,結局のところ人と人の仲違いの質は今昔変わっていないと言うことだ。我が姉弟のいざこざも今後四半世紀以上続くことが決定したような気がする。


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