2008年03月09日

春の公園。

P1020470暖かな一日。息子と二人で彩湖周辺を散歩。かなりの距離を歩いたのでちょっとお疲れ気味。しかし,先般購入した魚眼レンズを片手に歩いたので,それなりに楽しかった。
今日はさすがに花粉症の症状がしっかりと出ていたので,くしゃみと鼻をかむの繰り返しで,すっかりと鼻の下が痛くなってしまった。公園でも多くの人たちがマスクをしていたから,元来,僕もマスクをすべきだったのかもしれない。とは言え,寝ていても目がかゆくなるし,マスクをしていてもくしゃみや目のかゆみはでるし,マスクがどこまで有効なのか最近は疑問だ。
■公園では,ローラーブレードをする人(子供,特に女の子)が数多くいた。何かのテレビの影響なのだろうか?


コメント

花粉症対策といえば「マスク」みたいですね。
高いマスクのほうが花粉の除去率がいいのかな〜とも思いますが、調べてみるとそうでもないみたいで・・・。

マスクをかける際もマスクと鼻や頬との間にできるすき間を防ぐことは重要のようで、自分の顔の形にフィットしたマスクを選ぶべきと書いてありました。

私自身そこまでマスクにこだわった事が無かった為、
少し面倒のような気もします。


やっぱりマスクですか?
シンクロナイズドスイミングの鼻つまみを買おうかと思っていますが,今週末は買いませんでした。
数十年後には過去の公害病名として「花粉症」があり,根絶されていることを願うばかりです。


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