2007年11月28日

新しい定期購読との出会い。

100 5499今日は労働組合の世代別懇談会というものがあったが、禁煙部屋にも関わらず喫煙状態となり、喉と目がすっかりとやられてしまった。
さて、今の会社は福利厚生も含めて大変良い会社であり、僕からの要望事項は少ない。あるとすれば作られた仕組みを高品質で全社的に広めてほしいくらいだ。
しかしまぁ言いたいことがある人もいるようで、戯言を聞き続けるような2.5時間だった。むしろ、その時間は業務に使いたかった。
さて、今日一冊の本をAmazonで購入した(今日オーダーして今日来た)。下記でも紹介するが、Harvard Business Reviewという月刊本で定期購読の前にお試しで買ってみた。今の職位ではちょっと早いかな?と思う一方で、視点は高くしておいて損はなかろうとも思っている。週末にじっくり読み定期購読の可否を決断しよう。


コメント

煙草は私も吸わないので、喫煙できる場所にいるのは確かに苦痛です。
最近、新幹線で喫煙車両しか空席がなかったので仕方なく乗ったら、煙くさい・・・。
あれには参りました。
上京して思った事は、人口の多さの他に、女性が煙草を吸われる方が多いということです。
気のせいでしょうか?


次回お会いする時には、福利厚生面も含めて、前の会社と比較した時の、良い面、悪い面等のお話も聞かせて頂ければと思っております。


「自分がより多くアウトプットする為にはインプットが大事。インプットする為の身近な勉強法は読書である。」と書かれたあった本を数ヶ月前に読みました。
本を読む事が大事なんだなと、この年齢になってわかってきたような気がします。
電車通勤のメリットは本を読む時間が取れるという事なのかも。

今回購入された「Harvard Business Review」という本。
有益な情報が載っているといいですね。


おはよう!人間欲を言えば霧が無いです!
でもそれは生きがいになることも・・
すべてに余裕が出ていますね・・私は健康上が問題ですが・・今日はCTの結果診断です!


新幹線の喫煙車両よりもタバコ臭いところはないかもしれません。大変でしたね。僕だったら数千円余計出してグリーン車に乗ります。
会社の福利厚生は聞かない方が幸せだよ,きっと。
読書は僕は大嫌いですが,新しい自分を世に出すためには,本は有効で,特にビジネス書は狭い自分を広くしてくれますね。
でもいい本との出会いは難しいから誰かの紹介や縁が大切だと思います。


乾いた雑巾を絞れというコストダウンが有名ですが,こちらはびしょびしょの雑巾を尚濡らせといった感じで,昨夜は少し呆れました。まぁいろいろでしょう。


この雑誌はいいですよ〜
立ち読みなら何回かあります


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