2007年07月19日

負けない人たち。

@tokyo prince hotel■久しぶりに東京プリンスホテルへ。思い返すと、フランスメーカーの仲間がここに宿泊し、 朝晩のピックアップをしていたことが懐かしい。
■今日から11月まで、月4日ほどでこの近所にあるビルに研修を受けに来る。今日はその第一回だったが、 いわゆる超有名国内企業の方がたくさんの研修会で、会話の質も素晴らしい。また研修の内容も上々で、今日はいい時間が過ごせた。
■何よりもの収穫は、自分と同じ悩みを持っている人はたくさんおり、皆それに立ち向かっているということだ。
■そういうことで・・・「僕も負けない」。


コメント

いい経験をさせてもらってますね!今日も話題になっていましたよ!でも分光のソフトは同省も無いです!困っています!いろんな人が・・今度は灯台の教授と院生が・・相談事が・・困ってます・・誰も対応してくれない・・量子効率の問題らしいです・・少し勉強を・・でも難しい・・


いい経験には違いありませんが,新規事業や新商品の開発企画というのは,それはそれで苦しいものです。
さて,一体どんな話題になっていたのでしょうか?そっちが気になります。
分光のソフトは凝りすぎてしまったのでしょうか?シンプルな機能として,データ取得後テキスト保存で描画はシンプルなものだけ,あとは客先任せというスタイルの方がパフォーマンス良かったのでしょうか?
相変わらずに,イリオスさんが一人で考えて答えを出すという形は変わっていないようですが,それでは相変わらずに技術の伝承はなされていないと言うことすね。会社の将来が心配になります。


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