2007年01月27日

転職という岐路。

@saitama ■冬至からもう1ヶ月余。日の出の場所が毎日東へ間違いなく向かっている。 これが季節の移り変わりなんだな。
■昨日は会社から待遇の面で適正であるべき年収ix百万円ベースとするという慰留があった。それは現状よりも随分と多い年収であり, 転職先で今よりも下がる想定年収との差額は250万円ほど。
■今目の前にある二つの道には250万円の開きがある。高い方は仕事の自由度も高く権限も十分にあるが, 会社(人材)のポテンシャルが低いそれ。一方の低い方は権限がまだなく新規のチャレンジであるが,会社のポテンシャルは間違いなく高いそれ。
■僕は後者をやはり選ぶ。そして,ポテンシャルの高い会社で,権限もサラリーも獲得する人生を歩む。 それが今の僕の決め事だ。


コメント

そうですね!何か勘違いしてますよね!人生は永いのです・・急に上げるならはじめからその人の価値をちゃんと見極めるべき・・現状を見ると発展性はほとんどありません・・今までの経験は全く生かされていません・・何を中心に今後進めるのでしょうね・・先日筑波に行っても気象庁には行ってません・・肝心のところで負けそうです・・今日はあったかですね・・異常気象・・これからの課題ですね・・


「いい(人格の)人が増えているのだから」とも言われましたが,必要なのはいい技術を持っている人が増えることです。その点で未知数の人が増えることは私が残る理由にはなりませんよね。


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