2006年10月01日

カーナビ不調。

avic-dr10カーナビ(Pioneer AVIC-DR10)が不調。何が不調かと言えば,タッチパネルの操作において画面左側の感度がおかしくて,押すべき部分の左側を押すとちょうどいい感じ。つまり五十音入力にて「や」を入力したいときには「ら」をおすと「や」になるという具合。
■パイオニアのサポートに電話したら「そのような故障の報告を聞いたことがあり,タッチパネルの交換やユーザではできない再設定により直るが有償」とのこと。話の具合からするとよくあるトラブルのようであった。だめだねパイオニアの楽ナビAVIC-DR10!
■機能上は何の問題もないが,カーナビのタッチパネルが1年半で故障するのはどうしたものか・・・
■その後ウェブで調べるとcarrozzeriaのカーナビではよくある不具合らしく1〜2万円の修理代でパネル交換したりタッチパネルのキャリブレーションをしている様で,人によっては保証後でも無償でキャリブレーションをしている模様。そこでインターネットからクレームを出して「無償修理依頼」を出しました。さて,どうなるやら。
■さて,今朝,高校時代の歯科開業医のブログを読んでいたら車をセルシオから買い換えたとのこと。まず間違えなくlexus ls460に変えたのだろう?!と思いながらのぞきに行ったらLSではなくて真っ黒のメルセデスベンツの新型Sクラスが止まっていた。ロゴは見なかったが彼のことだからおそらくS500(1200万円)を買ったのだろう。大したものだ。


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