2006年09月29日

生まれて初めてのこと。

@saitama今日はフランス人と電話ミーティングと言うことで夕方に1時間ほど話していたのですが,途中から胃と食道のあたりに違和感があったかと思ったらそれがだんだんと上に上がってきて,しまいには喉がおかしくなり声が出なくなってしまいました。
■電話で話せないというのは致命的ですが「喉がおかしい」とも話せないので,不調を伝えるために咳き込みましたが直ぐには回復せず,先方も「水飲むか?」とか「かけ直すか?」と心配してくれましたが,yesもnoも言えない状態だったので参りました。
■原因を考えると,ちょうどそのとき話していた内容は国内の市場調査に関連する内容だったのですが,その実現には営業スタッフの協力・能力が不可欠な点だったのですが「彼らに本件を任せるのだろうか?」と思うと深層でとても不安でいやな気持ちであったことを思い出しました。
僕はいつからこんな虫食い状態の弱い心の持ち主になっていたのやら・・・。やれやれ。


コメント

そうですか!心理的なものでしょうね!
でも確かに雲量が夜も正確に出るなら気象庁も採用するでしょうし・・本当は放射収支計の変わりにいろんな応用が・・でも高いよね!
そこがネック!
うん!見事な虫食い・・肺のようですね・・
困ったものです・・私Iのように倒れないでね・・まだ若いから大じょぶですね!


携帯電話のメールアドレス変わったのですか?番号は?
フランス人との電話は雲の方ではなくて,ライダーの方です。IIZにマーケティングさせるのか?と思ったら言葉が全くでなくなりました。初体験は喜びばかりではありませんね。


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