2006年04月30日

Lauwry's at chicago

night life@chicago■シカゴの最後の夜は,リブの老舗(?)であるLawry'sにてその時間を過ごしました。 メニューにTokyoの文字があったので調べてみたら,赤坂にもあるようでしたが,結婚式場のようでありました。 きっと祝福とリブで胸と腹が一杯になるような結婚式を挙げられることでしょう。
■その後,無事に帰国し,帰宅しまして,明日から5/7までは連休!と思っていましたが,Presidentから 「5/2は悪いけど何とか頼む」というメールがあるので,出社してあげようと思います。
■しかし,その主たる案件とは,おそらく特注品の短納期を要望している営業マンとのミーティングでしょうから憂鬱です。 種々の社会でのgive & takeやwin-winの本質を置き去りにする人で,「結局あんたが勝ちたいんでしょ?」 というタイプの営業マンなので僕は苦手(嫌い?)です。
■愚痴はこの辺にして,帰りのUnitedは窓際だったのですが,「一体何年ぶりだろう?」と振り返っています。 久しぶりにアラスカやアリューシャンの凍て付く流氷(?)を見ることができました。また,明日以降に紹介したいと思います。


コメントを投稿

  コメント投稿後の表示には管理者の承認プロセスがあります。
  ご了承ください。