2006年03月21日

体調絶不調。

■日曜日はもうくたくたで,18時は眠りにつきました。そして,朝まで眠れるように鼻炎薬を数年ぶりに飲みました。
■異変は22時頃で寒気がするので発熱かと思ったら38度代。風邪薬を飲んだら直ぐに熱は下がりましたが,喉の腫れがひどく, 月曜の朝になっても微熱があったので会社を休みました。
■医者で問診を受けているとTalbyがビービーとバイブモードで鳴りまして,診療後に電話をするとイリオス氏。おそらく「さぼっとるな?! 」ということで電話してきたのでしょう。「いやいや心配したんや」などと言うのでしょうが・・・医者からはたんまりと薬が処方され, 中には劇薬らしきの気管支拡張薬も入っていました。
■その後,熱が上がったり下がったりを繰り返していましたが,月曜の夜には気分が悪くなっていたのですが,その後,激しく嘔吐。妻曰く 「顔は青く,唇が土色だったわよ」とのこと。その頃の僕というと,身体は痛いし熱は高いし気分は悪いし頭は痛いし・・・ 弱気にも飛び降り自殺でもした方がよほど楽だと思っていた頃でした。
■数度の嘔吐がありようやく深い眠りにつき,火曜の早朝(今),目が覚め久しぶりの食事を頂き薬を飲みました。
■いはやは参った参った。しかし,ひどい風邪をひくのは2年前のインフルエンザ以来。 2年分の疲れが出たと思えばまぁ納得のきつい症状でした。


コメント

まさか、そんなことになっているとは・・・。
間違いなく、深夜3時まで付き合わせた僕のせいです。ごめんなさい。
ちなみにその症状は、少し前に、ウイルス性胃腸炎になったときと同じようです。下痢と嘔吐がひどくて、熱も39.4度まで上がりました。
まさか、僕からうつったのでしょうか!?
経口感染するらしいので、まさか、あの寿司屋か!?
僕は楽しい時間をいただけましたが、本当に申し訳ないと思っています。お大事に!


すごい!こんなに早く朝食を!
でも食べれて良かった!
そうですよ!。「いやいや心配したんや」・・ですよ!
でもすごかったみたいですね!自殺はしないで下さいよ//隣りが寂しくなるから・・
今日はゆっくり養生を・・


■大輔君へ
毎日仕事に精を出す中,こんな日がいつか来ると思いながら過ごしていました。明日から月末まではずーっと仕事が詰まっているので,飛び石連休の間の月曜日に病気になれる僕はまたプロであり能力だなぁと思って感心していました。きっかけをありがとう。でもそれは大輔君のせいではなく,僕の問題です。気にしないでください。
下痢はないのでまだいいですが,16時間前に食べたものを吐いた時には,あぁ疲れていたのね,と思いました。


■イリオスさん:
「いやいや心配したんや」という気持ちは3割以下であることを僕はよく知っています。それにしても医師の診療中に電話をかけてくるとは,相変わらずに良いタイミングでしたね。
今は落ち着いてきましたが,発熱や嘔吐がまたあるのかなぁ?という不安の中で生活をしています。


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