2006年03月03日

大輔君ありがとう&まずいパン。

@long beach, california私がブログをMTに変えたことを知った大輔君ubicast Bloggerというツールを教えてくれました。 i.e.の画面からの投稿ではなく, 専用のWindowsソフトを使ってのブログ投稿ができるとのことです。 早速今も使っていますが,便利といえば便利な気もします。
そんな大輔君は料理が上手なのですが,それとは相反する話題を今日は書きたいと思います。それは「まずい!」食べ物についてです。
昨日の朝,私は「まずい」パンを食べました。パンは妻が毎朝作ってくれるオリジナル・パンなのですが,昨日のは”ショッパ濃い” という感じの明らかな失敗作。一口食べて飲み込めず,流しの生ゴミ三角コーナーに出してしまいました。そんな折り,「おいしい」 という言葉がワイドレンジな妻も「これは食べられません・・・これはパンではない」とのことでした。 見かけは素晴らしかっただけに落差がすごかったです。
そう言われてみると,口にしたものを出すほど”まずい”(≠おいしくない)ものが今までにあったかと思うとなかなかありません。 古くなり酸っぱくなり糸を引いた(腐った)カレー,古くてカビてしまったパサパサのパンくらいなものでしょうか。 5年に一度の経験だろうということである意味貴重な朝食でした。
■追記
普段はとっても美味しいパンを妻は作ってくれることを追記しておきます。


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